私について

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About

Concept

三度の食事は
三回のチャンス

食事は自分が向かうゴールに対して後押ししてくれる。
そんなチャンスであることを知ってもらいたいのです。

食べるということは、
生きていくための基礎。スポーツするための土台。
土台が強い選手は、ここぞという時に強い。
ここぞという時にそばにいる「かかりつけ栄養士」である私が、
試合に勝ちたいと思うあなたに「勝つための食戦略」を届けます。

アスリートから
よく相談されるお悩み

よくアスリートから悩みを相談されます。
「筋力やパワーを増やしたい!」
「後半粘れるパワーのある身体を作っていきたい!」

そんな悩みに対して練習をすごく頑張り、スキルを伸ばすために努力をしていきます。
スキルはもちろん筋力やパワーを身に着けることに練習は必要不可欠ですが、
そのベースには、基礎的な身体作りが欠かせません。

その土台がどれだけ分厚いものになり、深く根付いていくかで、上に伸びていくスキルのレベルを大きく変わります。

土台が崩れていては、身に付いたスキルやパワーも怪我や疲労感が抜けないままで、
理想的なコンディションの持続にはつながらず、一時的にもの。
アスリートには悔いを残してほしくない。やれることはやって勝負してほしい。

ただ土台を整えるには時間がかかる。だからこそサポートする側の私たちがいる。

その時間を最短にするためにも、そのチームや選手に寄り添ったオーダーメイドプランを考えていきたい。
だからこそ一人一人のアスリートに丁寧に向き合いサポートをしていきます。

Works

活動実績

アスリートサポート

活動実績-アスリートサポート01
活動実績-アスリートサポート02

エリートアスリートからジュニアアスリートまで様々な年代の栄養サポートを行う。

  • セミナー(対面、オンライン)
  • 栄養相談、栄養アドバイス(パーソナル)
  • 試合・合宿帯同
  • 食事提供
  • 食事管理など様々なニーズに応えます。

これまでサポートしてきたチーム

  • 2020年東京オリンピック強化選手(競泳)
  • 中央大学 競泳部
  • 富士大学 野球部
  • スフィーダ世田谷 サッカーチーム
  • FC今治 サッカーチーム
  • 東京ヴェルディ ユースサッカーチーム
  • 東京ヴェルディ トライアスロン
  • HONDA 女子ソフトボールチーム
  • GMOアスリーツ所属 陸上選手(個人)

企業様との取り組み

活動実績-メイオリゴ商品

メイオリゴ商品とコラボ。
商品PRや使い方のノウハウなどをアドバイス。

活動実績-アイフルラン企画01
活動実績-アイフルラン企画02

アイフルラン企画
栄養部門担当。
様々なランニングチャレンジャーをサポート。

活動実績-青森りんごPR

青森りんごPR
スポーツをする方、アクティブな方にりんごをPR!

執筆書籍

雑誌表紙

トライアスロン専門雑誌 lumina(2018,2019,2020)

雑誌表紙

全国スポーツ内科講習会登壇様子掲載

監修記事

スポーツ女子の
モチベーターメディア
※栄養記事 監修

ランニングメディア
※栄養記事 監修

女性向け美容情報サイト
※栄養記事 監修

About me

自己紹介

あなたのかかりつけ栄養士
佐藤彩香。

食事とスポーツのイラスト

栄養士過程を卒業後、サプリメントベンチャー企業に新卒で入社。
毎日対面でお客様の栄養カウンセリングを行いながら、店舗運営を学ぶ。その後、保育園栄養士へ転職。
献立作成、調理、食育などを経験。

その傍ら、自らで営業しながらアスリートを食事でサポートするスポーツ専門の栄養士としても活動。
選手一人一人のパフォーマンスを上げるため、現場に足を運びながら、実践型の栄養サポートで選手をサポート。
その取り組みを続け、口コミで個人契約、チーム契約を増やしていく。
その後独立。
年間1000人以上のアスリートと関りながら、机上論ではなく、実践型の栄養指導を武器に、「あなたのかかりつけ栄養士」として活動し続ける。

【かかりつけ栄養士】を一人でも多くの頑張るアスリートへ。
【三度の食事を三回のチャンスにする食事術】を広げること。

そして現場で感じたことをしっかり発信すること。
このメディアがアスリートの可能性を広げる選択肢の一つになるように、伝えていきたいと思っています。
あとは日々の記事で随時発表していきますのでチェックしてください。

出生から学生時代

福岡県出身、埼玉育ち。
身体が弱かった私は、病院のお世話になることも多い幼少期でした。
夜中、呼吸するのが苦しく母親に背中をずっとさすってもらっていたことは、小さいころながらしっかり記憶しています。
小学校の持久走大会も、負けず嫌いな私は出場を決意。後ろから数えたほうが早い順位でゴールした直後、母親がつきっきりで看病。
「なんでこんなに苦しい思いをしないといけなのだろう・・・。」
そんなことを思いながら過ごしていた日々もありました。

そんな私が前向きに居れたのは家族のおかげ。
特に家族と囲む食卓は私にとって特別で。大好きな人たちの顔を見て、美味しいものを食べて、たくさん話して、たくさん笑って。
ただ生きていくために食べるだけでなく、「美味しそう!」とワクワクする感情や、そこから生まれる会話は人を幸せにし、見えないパワーを与えてくれると私は思っています。

そしてもう一つ。私を変えてくれたのが水泳というスポーツです。
プールでちゃぷちゃぷしている私の横で魚のように泳ぐ選手コースの人々を見て、
「私もこれになる!」と決意しました。

そこからは水泳にのめり込み、どうやったら身体が強くなるのか幼い頭で必死に考えました。
そしたら見事に強い身体を手に入れることができました。人がこうなりたいと強く思うと、見えないパワーが働くようです。
楽しいこと、辛いこと、悔しいこと、たくさんの感情を水泳に教えてもらった学生時代でした。

私を変えてくれたスポーツに恩返し

そんな学生時代を過ごし、自分が進む将来を考えた時、自然と【スポーツ×食】がすぐに思いつきました。
これしかないと思いました。
私を変えてくれたスポーツに恩返しをすること。

頑張っている選手をサポートすること。
何気なく食べている食事を心身のエネルギーにしてもらうこと。

これを私はモットーに仕事をしていくのだと・・・
ただそこからが大変。
栄養士の資格をとって、スポーツ栄養の勉強をしてきても、働き先がない!!!
どう動いていいのかも、どうやってスポーツ選手を食事でサポートしたらいいのかも。
どこがスタート地点?どこにいけばいい?そんな疑問だらけでした。

そこで私が行ったことは、
100件テレアポ。笑
よく10代でできたなーと今になって思います。笑

ただ
「どんなことで選手が悩んでいるのかを知りたい」
「そこで私が何ができるのか知りたい」
「現場でみさせてほしい!」そんなわがままな願いの電話をかけ続けていました。

そんな私を拾ってくださった1チームのおかげで今の私があります。
スポーツ選手は誰もが勝ちたいと思っています。負けたいなと思ってやっている選手はいない。
必死になるあまり「練習、練習」となり、視野が狭くなる選手をたくさん見てきました。練習は絶対大事。
ただその練習の質を上げる可能性を広げる1つが食事だと私は思っています。
そして、食事は1日2日変えただけでは意味はなく、細く長く続けていくもの。
だから楽しみながらやっていかないと続けることは難しいです。

だからこそ机上論ではなく、実践的に。
実現できることを第一に考えた食事の提案をすることをお約束し、
現在は年間1000人以上の選手たちと関わり合い、パフォーマンス向上に努めています。

このメディアで伝えたいこと

パフォーマンスをあげたいな。
疲労回復のスピード上げたいな。
今シーズンどうやっていこうかな。
今シーズンは絶対勝ちたい。
なにか悩んだり、立ち止まったり、新たな可能性が欲しいと思ったりしたときに見てほしいです。
「スポーツ栄養」のことを知りたい!という方も大歓迎。

また私は、わがままで負けず嫌い。笑
だからこそ、情熱を注げる仕事をしていきたい。

【スポーツ×食】この道を決めたら全うしたい!!
そのゴール目指して全力で取り組んできました。まだまだゴールは遠く日々精進中です。
日々関わる選手は、くじけそうな私を励まし続けてくれました。なにか言葉をかけるのではなく、プレーで。
そんな選手と歩き続けた日々も、一人でも多くの方の背中を押せたらという思いで日々の思いも書いております。

栄養のこと、食事のことはもちろんですが、
それ以外の部分で何かパワーを感じてもらえるようなメディアを目指します。

今後について

現場を大事に。

【かかりつけ栄養士】を一人でも多くの頑張るアスリートへ。
【三度の食事を三回のチャンスにする食事術】を広げること。

全国を飛び回っていきたいと思います。
そして現場で感じたことをしっかり発信すること。

このメディアがアスリートの可能性を広げる選択肢の一つになるように、伝えていきたいと思っています。

あとは日々の記事で随時発表していきますのでチェックしてください。

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